<第二章>アゼツの光【アセンションの道】


神の存在も、天使の存在も、全く知らない宗教音痴の私が、

アゼツライトという水晶を購入したことから

アゼツ=天界の使者=天使との交信が始まりました。

 

アゼツとの交信が始まってからは、この3次元世界と重なる世界があらわれて

雲の上の神殿も天使も、ケンタウロスも毘沙門天も、三途の川も、魔界のものも、竜も、

全て同じ世界のものだと知りました。

 

雲の間から大きな顔があらわれて、怒鳴られたことがあります。

魂と魂の抜けた身体が、別々に動く姿を見て驚きました。

石が話をしてくれた時は、嬉しかったです。

 

天の人名辞典に記された名前の読み取りは、少し難問でした。

 

お墓参りに行ってあらわれた三途の川には小菊があって、

紫、黄緑、白、ところどころに玉ねぎのような薄いピンクの蓮、    

次に黄色の花、遠くの方に赤い花が一面に咲いていました。

(※色彩は潜在的な意識の中にあって、映像の色とは異なります)。

  

目に見えないだけで、私たちの前を多くのものが通り、身体をすり抜けて行きます。

 

人間の持つ本来の姿DNAが復元される【アセンションの日】まで、

精一杯、皆さんと共に日々、歩み続けたいと思います。  

 

このホームページをお読みくだる皆様に、

たくさんの愛と光が天使界から注がれますように心から、お祈りいたします。

                                                                          

                    2011.12.20 pm6:18